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2016/12/04 05:30

残りわずかとなりました、マニア必見の中国墨。

独特の色加減などは墨汁では出せない、なんとも言えないグラデーションが楽しめる。

店長の趣味です、年賀状に小枝を一本描いておくだけで見栄えが違う。

まぁ、慣れれば小枝3本描いて、その一本に鳥がとまっているものを数秒で描けるようになります。

すらすら書ければ筆使い 中国墨で描いてみよう

ちょっと変わった使い方をしている人がいましたね。

墨染したいって人がいて、あれこれ試していた。

あちこちから墨を集めて衣類を染めて、黒色の違いを実験。


紙に描くときでも同じ黒色でもそのにじみ具合などが違う。

筆ペンの黒ではない黒が欲しいときもある。

水墨画では必須のアイテムです。


今時、硯で墨を作る行為も減ったと思いますが、やってみると落ち着く。

なんなんでしょうかね、気分が落ち着きます。

筆ペンの方が早くて綺麗かもしれないけど、「間」が必要なとき使ってみてください。



すらすら書ければ筆使い 中国墨で描いてみよう
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000473/




興味のある方は是非ご覧ください。

最終更新:2016/12/04 05:31

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