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2016/04/08 05:50

日本の和室が狭くなってきて、十帖間などほとんどの家で見かけない。

田舎の家は大きいと言われますが、それも極一部。

旅館であればよくある間取り、それが十帖間。

箪笥など置かない空間であればかなり広いわけです。

江戸間・五八間 十帖

生活をしている部屋だとどうしてもいろいろなものが増えてくる。

タンス、机、鏡台、時には和室にベッドなどもある。

目線より高いものを置くと部屋が狭くみえる。


六畳間であっても実質三畳間になることもしばしば。

モデルルームならば全て低めの家具で揃えて広く見せる工夫もする。

実生活でそれをすると使いづらくて話にならない。


上敷きを敷くと部屋が広く見えます、縁が一方方向に並ぶため。

だから、旅館では上敷きを使う。

視覚効果もアイデアの一部ですね。



江戸間・五八間 十帖
https://item.rakuten.co.jp/omakase/tatami3-1240-10/



興味のある方は是非ご覧ください。

最終更新:2016/04/08 05:51

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