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2014/11/17 05:40

神棚で壁掛けというのは一般的ですが、それをもう少しばかり変化させたものに「埋め込む」というものがあります。

神棚を壁に埋め込ませておくというのは、出っ張らなくていいのかもしれません。

ただ、それをするには壁に穴を開けないといけない。

箱宮をそのまま埋めるか、御簾を付けるか、それとも天袋に祭るかなど方法は何通りもありますね。

薄型神棚 三社箱宮

さて、神棚を壁に埋め込むと言っても、事前に穴を開け、ひとつの空間を作っておかないといけない。

新築であれば大工さんに言えば簡単です、すぐにやってくれる。

後からでもできますが、場所を考えてからって話ですね。


箱型の神棚の中に薄型のものがあります。

壁掛けとしても加工できますが、あえて薄型神殿には吊り金具は取り付けていません。

壁に埋め込む人が若干ですがいますので、そうしています。


先に神棚を手元に置いてから、適切な大きさの穴を開けていきます。

カチッと入れることもできるし、上下左右に余裕を持たせておくこともできる。

さらに神棚の前に御簾を垂らしておくってこともよくあります。



薄型神棚 三社箱宮
https://item.rakuten.co.jp/omakase/kamidana1400/




興味のある方は是非ご覧ください。

最終更新:2014/11/17 05:41

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