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2014/02/27 05:50

水・米・塩・酒・榊などを入れる白色の陶器のことを神饌といいます。

なんだか読みづらい漢字ですが神饌と書いて「しんせん」と読みます。

この陶器にもいろいろな種類がありますが、おまかせ工房では以前からずーとこの品質のものを販売中。

使っていて割れたら全部一斉に取り替えることが多いですね。

神饌・神鏡・雲

神饌を使う上でもの凄く高額な棚板を使っている人は折敷、長三宝、豆八足台などの下敷き代わりになるものを敷いて置いたほうがいいでしょう。

水玉などの裏側には水滴が溜まりやすい。

時間ともに棚板に丸い跡が残ることがしばしばあります。


棚板の上って普段は見ないと思うし、神棚の清掃をするときぐらいでしょうかね。

高額な棚板は一枚板でしょうからカンナで一削りすれば新品のように復活しますが、それをする人も少ないと思います。

棚板のカンナ掛けは素人では無理。


神鏡も取り替えていく人が多い神具のひとつ。

節目を決めて取り替える人、思い立ったときに取り替える人、さまざまです。

最近では通販でも気軽に手に入れられるので思い立ったが吉日って人が多いのかもしれませんね。


神饌・神鏡・雲
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000549/




興味のある方は是非ご覧ください。

最終更新:2014/02/27 05:51

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