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2014/02/19 06:50

金幣芯にもいろいろな形がありますが、一番見慣れていると思われるものに一本立ちがあります。

小さな金幣芯であれば神棚でもお馴染みだと思いますが、神棚で使う場合には大きくても24センチぐらいまででしょうかね。

30センチ以上のものは神道では頻繁に登場してきて、45センチ以上になると神社でお馴染み。

大きな金弊芯

今回の店長ブログは30センチ以上の金幣芯の使い方について簡単に書いてみたいと思います。

そして家庭で使う大きな金幣芯という内容かな、神社の話ではないです。

30センチを超えてくると神道祭壇などで使いますが、神棚でも八足台などで祀っている場合には大きな金幣芯が置ける。


大きな金幣芯の場合、中央に一個置きます。

神棚であれば扉の前ではなく階段の前、神道祭壇・神徒壇であれば置き場があるのでこれは一番手前が多いかな。

さらに大きなもの場合には神道祭壇の前に置きます。


金幣芯の置き方などは過去の店長ブログで何度も登場しているので調べてみてください。


もし事あるごとに出すんだ、だから普段はしまって保管しているんだ、という場合には袋に入れて乾燥剤を入れておいてください。

そして、ここが大切な事なんですが、金幣の金属部分に触れたら手脂は拭いておいてください。




大きな金弊芯
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000359/



興味のある方は是非ご覧ください。

最終更新:2014/02/19 06:51

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